沿革

昭和30年04月

川崎市内にて創業者新井司朗個人営業として前身の新井組を創業

昭和40年代

主に工業炉、窯炉が工事の主体

昭和46年10月

富山市諏訪川原にて北陸築炉保温工業株式会社本社設立
法人化 資本金500万円

昭和46年10月

川崎市内にて川崎営業所設立

昭和50年代

主にセメントプラントが工事の主体

昭和50年04月

資本金1,300万円に増資

昭和53年06月

資本金1,500万円に増資

昭和54年04月

本社を富山市八町に新築移転

昭和56年04月

創立10周年記念祭開催 勤続10年、7年、5年表彰

昭和58年05月

本社敷地内に倉庫新築

昭和59年03月

川崎営業所閉鎖

昭和60年代

主にアルミ溶解設備が工事の主体(昭和60年~平成10年頃)

昭和61年07月

本社敷地内に作業場兼工場新築

平成10年以降

主に環境設備関連が工事の主体

平成11年04月

新井司朗代表取締役会長に就任 

平成11年04月

木倉勉代表取締役社長に就任

平成13年04月

創立30周年記念祭開催 取引先も招待 勤続表彰

平成23年03月

労働関連法改正に伴い就業規則を全面改正